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【NEWS】日経産業新聞掲載2020年10月22日 100キロメートル先でも無線通信 ソニー、IoT向けサービス 過疎地 インフラ監視 100キロメートル先でも無線通信ソニー、IoT向けサービス 過疎地 インフラ監視

エルトレスは走行中の自動車の経路追跡の用途も狙う。物流スタートアップのLOMA(福岡市)はトラックの位置情報の把握にエルトレスを使うことを決めた。

同社は人工知能(AI)を使った配送ルートの最適化を目指しており、走行中のトラックの位置データが必要だった。高速道路を走行中のトラックからでも確実に受信できることを必要としたが、その条件にかなった。

物流スタートアップのLOMA(福岡市)は配送車両の位置情報や需要予測に基づいて効率的に荷物を配送するシステムを開発する。あらかじめ荷物を積んだ車両が対象地域を周遊し、顧客から注文を受けると半径3キロメートル圏内なら20分以内で配達する。配送車両に在庫を保管する倉庫機能も持たせ、製造業や物流業での活用を想定し、10月のサービス開始を目指す。

システムはIT(情報技術)企業、アクシオヘリックス(那覇市)と開発する。人工知能(AI)を活用し、受注予測のほか、最適な走行ルートを算出できるというしている。メーカーが少量の部品を調達するケースなどで需要を見込む。

LOMAは4月から福岡市内で生鮮...

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LOMAのAI版プラットホーム構想「動く仮想倉庫」  システム構築のため、アクシオヘリックスと プラットホームを共同で開発
注文から20分以内でのお届けと置き配ゼロを既に実現! AIで需要予測されたメーカーの製品が 【動くAI型仮想倉庫】に混載されエリアを巡回。

株式会社LOMA
株式会社LOMA(本社:福岡県福岡市、代表取締役社長:中川 善智、以下:LOMA)とアクシオヘリックス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:シバスンタラン スハルナン、以下:アクシオヘリックス)とは2社共同で、3キロ圏内を1エリアとしたLOMAのAI版プラットホーム構想「動く仮想倉庫」の実現に向けて...

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祝!本日日経新聞にSaaSベンチャーLOMAが掲載
「すべての人と車を動く倉庫にする。」
SaaSのラストワンマイルアシスト 株式会社LOMA

日経新聞記事抜粋2020年5月21日掲載(記事抜粋)
LOMA、生鮮食品を宅配 荷物積んだ巡回車両が直行

物流スタートアップのLOMA(ロマ、福岡市)は、野菜や牛乳などの生鮮食品の宅配事業を始める。ネットや電話で注文すると、商品を積んで巡回している最寄りの自社車両が1時間以内に自宅まで届ける。今後は人工知能(AI)で配送データを分析し、扱う商品種類の拡充や、注文から20分以内の配送を目指す。

5月中にも福岡市博多区で実証実験を始める。利用者...

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LAST ONE MILE ASSIST「LOMA」

ラストワンマイルをAIとブロックチェーンでアシストするプラットホーム

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